2008年08月13日
自慢の「みりん」☆
皆さんこんにちは!! 佳織の店の副店長、上村ですm(__)m
まだ本当のお盆ではないのですが、
そろそろお父さま方が連休になってきているらしく、
最近はお店が賑やかになってきております
この一週間は、家族の思い出をたくさん作らなきゃいけませんね☆
僕もパパとして、顔晴りますよ~ヽ(^。^)ノ
と言うことで、今日の話題は、
佳織の店、自慢の「みりん」をご紹介いたします♪
愛知県碧南市、
株式会社 角谷文治郎商店様の、
「三州味醂 自然農法産米仕込み」
を使用しております(^v^)
まずは写真をご覧ください(^O^)/

こちらが佳織の店自慢の
☆三州味醂☆
でございます!(^^)!
愛知県碧南市は、200年以上も前から清酒、みりん、味噌、たまり醤油などの醸造業が盛んに行われていたそうです☆
さらに、製品を船で出荷する港も揃っていたことにより、
碧南市は「醸造のまち」として栄えていったのですφ(..)メモメモ
そんな碧南市にある角谷文治郎商店様の
「三州味醂」をちょっとご紹介いたします(^O^)/
まずは、原料を自然中から!!
みりんの原料はもち米、米こうじ、本格焼ちゅうだけだそうです
すべての原料米が無農薬有機栽培の自然農法により栽培されているのです☆
自然の生態系の中で育てられたお米、これが全ての原料です(^^)
二百余年伝承の技で蒸したもち米と、米こうじを焼ちゅうといっしょに仕込み、長期間の醸造熟成を経てみりんとなりますφ(..)メモメモ
「もち米」のおいしさを「醸造」という「伝承の技」のみで引き出したのが「みりん」☆
「醸造」とは、人の力の及ばない微生物の働きなんだそうです
気候風土に恵まれた本場で、創業依頼みりん造り一筋の蔵の中で、重される「米こうじ」によって「もち米のおいしさ」が引き出されます……(^^)
お米の美味しさはご飯を口に含んで噛めば噛む程に「甘さ」と「旨み」が増してきます♫
みりんはお米を時間をかけて醸造しただけ。だから、みりんの「甘さ」や「旨み」もすべてご飯と同じ「自然の美味しさ」なんだそうです☆
奥が深いですね……
でも、それだけこだわりの逸品なんです☆
お料理に少し入れるだけでも、
全く違う美味しさへ変えてくれるんですよ(*^_^*)
皆さんもこの角谷文治郎商店様の、
そして、佳織の店自慢の「三州味醂」を使用したお料理たちを
是非一度ご堪能してくださいm(__)m
それでは、今日のお勧めのコーナーですヽ(^。^)ノ
今回は、今僕の中での流行っているもの☆
お魚料理でございます(●^o^●)
まずはこちらをどうぞ♫

ブリの
中華煮
でございます☆
本当は、ブリと大根の一番美味しい時期に、「ブリ大根」にして食べるのが一番好きなのですが、最近はなかなか……( 一一)
「なんか違う味付けはないかなぁ…」
それで、思いついたのが
「中華煮」なんです(●^o^●)
ほとんど味付けは一緒なんですが…
まずは煮崩れしないように、それと臭みを取るために
熱湯にさっとくぐらせて、氷水でしめます
あとは煮汁で煮るだけ!!
煮汁は、水、お酒、、しょうゆ、砂糖、ショウガ
で味を調えた後に、豆板醤、コチュジャンを入れます☆
キムチを入れてもとても美味しく仕上がりますよ♫
夏は暑いですが、たまにはこういったアツアツのものもいいですよね(*^_^*)
是非ご家庭でもお試しくださいm(__)m
ではまた明日(^O^)/
まだ本当のお盆ではないのですが、
そろそろお父さま方が連休になってきているらしく、
最近はお店が賑やかになってきております

この一週間は、家族の思い出をたくさん作らなきゃいけませんね☆
僕もパパとして、顔晴りますよ~ヽ(^。^)ノ
と言うことで、今日の話題は、
佳織の店、自慢の「みりん」をご紹介いたします♪
愛知県碧南市、
株式会社 角谷文治郎商店様の、
「三州味醂 自然農法産米仕込み」
を使用しております(^v^)
まずは写真をご覧ください(^O^)/
こちらが佳織の店自慢の
☆三州味醂☆
でございます!(^^)!
愛知県碧南市は、200年以上も前から清酒、みりん、味噌、たまり醤油などの醸造業が盛んに行われていたそうです☆
さらに、製品を船で出荷する港も揃っていたことにより、
碧南市は「醸造のまち」として栄えていったのですφ(..)メモメモ
そんな碧南市にある角谷文治郎商店様の
「三州味醂」をちょっとご紹介いたします(^O^)/
まずは、原料を自然中から!!
みりんの原料はもち米、米こうじ、本格焼ちゅうだけだそうです

すべての原料米が無農薬有機栽培の自然農法により栽培されているのです☆
自然の生態系の中で育てられたお米、これが全ての原料です(^^)
二百余年伝承の技で蒸したもち米と、米こうじを焼ちゅうといっしょに仕込み、長期間の醸造熟成を経てみりんとなりますφ(..)メモメモ
「もち米」のおいしさを「醸造」という「伝承の技」のみで引き出したのが「みりん」☆
「醸造」とは、人の力の及ばない微生物の働きなんだそうです

気候風土に恵まれた本場で、創業依頼みりん造り一筋の蔵の中で、重される「米こうじ」によって「もち米のおいしさ」が引き出されます……(^^)
お米の美味しさはご飯を口に含んで噛めば噛む程に「甘さ」と「旨み」が増してきます♫
みりんはお米を時間をかけて醸造しただけ。だから、みりんの「甘さ」や「旨み」もすべてご飯と同じ「自然の美味しさ」なんだそうです☆
奥が深いですね……

でも、それだけこだわりの逸品なんです☆
お料理に少し入れるだけでも、
全く違う美味しさへ変えてくれるんですよ(*^_^*)
皆さんもこの角谷文治郎商店様の、
そして、佳織の店自慢の「三州味醂」を使用したお料理たちを
是非一度ご堪能してくださいm(__)m
それでは、今日のお勧めのコーナーですヽ(^。^)ノ
今回は、今僕の中での流行っているもの☆
お魚料理でございます(●^o^●)
まずはこちらをどうぞ♫
ブリの
中華煮
でございます☆
本当は、ブリと大根の一番美味しい時期に、「ブリ大根」にして食べるのが一番好きなのですが、最近はなかなか……( 一一)
「なんか違う味付けはないかなぁ…」
それで、思いついたのが
「中華煮」なんです(●^o^●)
ほとんど味付けは一緒なんですが…

まずは煮崩れしないように、それと臭みを取るために
熱湯にさっとくぐらせて、氷水でしめます

あとは煮汁で煮るだけ!!
煮汁は、水、お酒、、しょうゆ、砂糖、ショウガ
で味を調えた後に、豆板醤、コチュジャンを入れます☆
キムチを入れてもとても美味しく仕上がりますよ♫
夏は暑いですが、たまにはこういったアツアツのものもいいですよね(*^_^*)
是非ご家庭でもお試しくださいm(__)m
ではまた明日(^O^)/
Posted by ほがらかスタッフ at 00:09│コメントをする・見る(0)